+ last entry + archives + profile
+ comment + link admin
material by 空色地図
template by xxx

qrcode

スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています

2018.07.23 Monday -



これは、運命。〜その2〜

『運命』などと言っておきながら、実は私、子犬たちを見たのは

その一瞬だけ汗

でもでも、やっぱり運命なのであるハート

 

子犬たちが離れていく車の中で

旦那は、しきりに私に質問を投げかけてくる。

 

旦「ねぇ、あれは柴犬・・・だよね??」

私「柴犬系の雑種だろうね。耳、垂れてるけど。」

旦「番犬になるかなぁ??」

私「柴犬とかの日本犬は、飼い主に忠実で警戒心が強いから

  むいてるんじゃない?」

旦「あれ、オスかなぁ???」

 

知るかぁ〜痛!!! キイッッ!!

成犬ならまだしも、子犬を

それも離れたところから数秒眺めただけで、オスメス判別が

出来るわけないだろぉ!!

透視やテレパシーの能力持ってたら、今頃アンタと一緒にいないで

海外でも行って、ひと稼ぎしとるわいっ!!

 

叫びたいのをグッとこらえて。

私「見てみなきゃ、わかんないよ汗

 

でも・・・オスであって欲しい。

何故かというと、その1ヶ月くらい前、だったか・・・

知人が里親募集で子犬を探していると聞いたから。

日中一人で家にいる奥さんのために、番犬もかねて飼いたい

のだという。外犬として飼うので、オス限定。

 

最悪2匹ともメスだったら、1匹は家で飼って、もう1匹は避妊手術

をしてから渡すから、飼ってもらえないかと知人に掛け合ってみよう

と思っていた。

 

そこに旦那からラインが届いた

 

続く

(ゴメンナサイ、一番イヤな引っ張り方ですわ)

 

 

 

2018.06.13 Wednesday comments(0)



スポンサーサイト

2018.07.23 Monday -



comment...



(C) 2018 ブログ JUGEM Some Rights Reserved.